cleverness

まだ、間に合うでしょう?
同じ空の下にいるのだから。

就職先として選んだ理想の場所であった第三研究所。
いざ配属されてからというもの価値を見いだせない主人公は研究所の無所属扱いである「白科」に飛ばされてしまう。
友人の活発な姿を見つつ、自分の今後に悩んでいたそんな時、彼女が出会ったのは第一研究所のエリート学者だった。
近未来風現代少女小説・中編

あとがき | イメージイラスト

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